レーシックの基礎知識【レーシックとは?】


レーシックで失敗しないために、まずは、基礎知識を知っておきましょう。


レーシックは、「レーザー近視治療」のことで、

世界では、毎年150万人もの人が、レーシックによる近視治療を受けていると言われており、

日本でも、毎年10万人以上が手術を受けていると言われています。



仕組みですが、レーザーの照射により、角膜の屈折率を変えて視力の矯正を行います。

近視や乱視の度合いが強いと、その分、角膜を多く削る必要があります。


ここで注意点なのですが、


・角膜の厚さには、個人差がある

・近視・乱視の度合いが強く、角膜に十分な厚さがない


このような場合は、レーシック不適応となり、レーシックが受けられません。


レーシックが受けられるかどうかは、

クリニックでの簡易検査などによってチェックすることができますよ。



【次コンテンツ↓】

★レーシックの基礎知識【コンタクトやメガネと比較すると?】は、こちら



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posted by レーシック at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | レーシックの基礎知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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